おもいたたら研究所

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機動戦士ガンダム バトオペ ジオン奮戦記『運命の相手はクルタ族』

EXAMシステムについて語ろう

私はザクキャノンの乗ってます。

支援機なので格闘機が苦手です。

私の場合は上手くないので、
格闘機と1対1で戦う場合は

足を壊せるか壊せないかが

勝負の分れどころになります。

ところが

ブルーディスティニーの場合は

足を壊したころに

EXAMシステムが発動します

目が赤く光

破損した脚は修復され

あり得ない機動力で突っ込んできます

90秒もあれば十分な時間です

高性能走行制御機構が猛威を奮ったときのように

その機動力はラグを発生させ

目に見る敵機は残像となり

直撃させても当たりません

ラグの具合は環境によりますが

ラグがなくても

偏差の調整の切り替えが間に合いません

残り30%の体力が厄介です

レベル1の機体であれば

装甲が薄く

体力が8000の30%以下なので

EXAMシステム発動しても

マシンガンや

キャノンの爆風で

簡単に削り倒せます

しかしながら

高レベルになると

そうもいきません

装甲も厚く

体力もそこそこ残るので

1撃は耐えられます

そもそも格闘機に近付かれたら

どうしようもありません

今では一番苦手とする敵機となりました



4:40頃にEXAMシステム発動
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