おもいたたら研究所

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実写版「機動警察パトレイバー」の主人公「泉野明」の読み方が要注意なようです。

キャスト発表があったから
公式サイト見てたらビックリ。

「泉野明」

原作ファンなら
泉 野明(いずみ のあ)
と読んじゃいますが・・・

泉野 明(いずみの あきら)

と読むらしいです Σ(゚д゚;) マジデ?

公式サイトのキャストページで確認できます。

主演は「真野 恵里菜(まの えりな)」さん

patojisha1309251.jpg


とツイートしたところ

「主人公の名前を間違える人に演じて欲しくない」と
一部の原作ファンが噛みついたらしいのですが

patojisha1309252.jpg

と返されあえなく撃沈  ヽd´ι`bノ Oh・・・

個人的にはツッコミどころは別にあります。

公式のストーリー解説部分より
産業そして軍事。あらゆる分野で急速に普及した汎用人間型作業機械“レイバー”。巨大な人型機械が日常風景となった世界で多発する犯罪に備え、警視庁は特科車両二課パトロールレイバー中隊:通称パトレイバーを設立した・・・

ロボットテクノロジーの発達によって登場した汎用人間型作業機械「レイバー(Labor)」は急速に発展・普及し、軍事・民生を問わずあらゆる分野で使用されるようになった。特に東京を含む首都圏では地球温暖化による海面上昇への備えとして大堤防を東京湾の川崎・木更津の間に築くことと、1995年に発生した東京南沖大地震による瓦礫の処分を兼ねて堤防の内側を埋め立てることで首都圏の土地不足の解消をするという、一石三鳥を狙った国家プロジェクト「バビロンプロジェクト」のために日本国内のレイバーの大半が集中していた。だがその結果、レイバーによる事故はもちろん、レイバーを使用した様々な犯罪行為が多発して社会問題となった。
この「レイバー犯罪」に対処するため、警視庁は警備部内の特機部隊にレイバーを導入し、その任にあたらせた。「特科車両二課パトロールレイバー中隊」、通称パトレイバーの誕生である。

そして月日は流れ、バビロンプロジェクトが一段落ついた2013年東京。
長期的不況により手間とお金のかかる『レイバー』はお払い箱になっていた。同じように、特車二課の第1小隊は解散。第2小隊はレイバー運用経験の継続という名分のもと、かろうじて存続している状況である。そんな時代に取り残されたように、『98式イングラム』だけは栄光の初代、無個性の二代目、無能の三代目と引き継がれていった。

今作は特車二課存続問題が見え隠れする中、奮闘する『三代目』らの物語である。



第1小隊は解散 Σ(Д゚;/)/…エエ!?
三代目 ( ̄Д ̄;)?

劇場へ見に行くつもりでしたが・・・

う~ん・・・微妙な予感? ( ̄△ ̄;)
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